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    <title>韓国語入門.com</title>
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    <updated>2010-05-17T08:54:03Z</updated>
    <subtitle>韓国語をこれから学ぼうという初心者の方向けの韓国語入門サイトです</subtitle>
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    <title>発音(基礎)</title>
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    <published>2009-04-23T13:01:14Z</published>
    <updated>2009-04-23T13:30:25Z</updated>

    <summary>韓国語の学習で最も難しいと言われているのが発音です。 ここでは、発音（基礎）として母音と子音を覚えましょう。  発音の基礎となる母音は主に10個母音と、 9個の基本子音から成り立っています。  さらに...</summary>
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        <name>KYO</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.china-yilida.com/">
        <![CDATA[<p><strong>韓国語</strong>の学習で最も難しいと言われているのが発音です。</p>
<p>ここでは、発音（基礎）として母音と子音を覚えましょう。</p>
<p><br /> 発音の基礎となる母音は主に<span style="color: #ff0000;">10個母音</span>と、</p>
<p><span style="color: #ff0000;">9個の基本子音</span>から成り立っています。</p>
<p><br /> さらに、母音の中には2つの母音を組み合わせた複合母音があり、</p>
<p>子音はさらに平音（日本語に近い）、</p>
<p><span style="background-color: #ffff00;">濃音（大きく息を吐く感じで発音する）、</span></p>
<p><span style="background-color: #ffff00;">激音（息はもれず、喉の奥をしめる感じで発音する）</span>に分けられます。</p>
<p><br /> 当然日本語にない発音がたくさんあるので、</p>
<p>焦らず覚えていってくださいね。</p>
<p><br /> <span style="font-size: medium;">■まずは、基本母音から</span></p>
<p>ㅏ  日本語の「ア」に近い</p>
<p>ㅑ  日本語の「ヤ」に近い</p>
<p>ㅓ  日本語の「オ」に近い</p>
<p>ㅕ  日本語の「ヨ」に近い</p>
<p>ㅗ  唇を丸めて前に突き出して「オ」と発音する</p>
<p>ㅛ  唇を丸めて前に突き出して「ヨ」と発音する</p>
<p>ㅜ  唇を丸めて前に突き出して「ウ」と発音する</p>
<p>ㅠ  唇を丸めて前に突き出して「ユ」と発音する</p>
<p>ㅡ  口を横に開き「ウ」と発音する</p>
<p>ㅣ  日本語の「イ」に近い</p>
<p><span style="font-size: medium;"><br /> ■次に子音について説明します。</span></p>
<p>ㄱ  日本語のカ行に近い</p>
<p>ㄴ  日本語のナ行に近い</p>
<p>ㄷ  日本語のタ行に近い</p>
<p>ㄹ  日本語のラ行に近い</p>
<p>ㅁ  日本語のマ行に近い</p>
<p>ㅂ  日本語のパ行に近い</p>
<p>ㅅ  日本語のサ行に近い</p>
<p>ㅇ  無声子音</p>
<p>ㅈ  日本語のチャ、チに近い</p>
<p>ㅊ  ㅈの激音</p>
<p>ㅋ  ㄱの激音</p>
<p>ㅌ  ㄷの激音<br /> ㅍ  ㅂの激音</p>
<p>ㅎ  日本語のハ行に近いが語中では弱くなる</p>
<p>ㄲ  ㄱの濃音</p>
<p>ㄸ  ㄷの濃音</p>
<p>ㅃ  ㅂの濃音</p>
<p>ㅆ  ㅅの濃音</p>
<p>ㅉ  ㅈの濃音</p>
<p><br /> <span style="font-size: medium;">■最後に複合母音です。</span></p>
<p>ㅐ  日本語の「エ」より口を広げて「エ」と発音する</p>
<p>ㅒ  「イェ」と一気に発音する</p>
<p>ㅔ  日本語の「エ」に近い</p>
<p>ㅖ  「イェ」と一気に発音する</p>
<p>ㅘ  日本語の「ワ」に近い</p>
<p>ㅙ  「ウェ」と一気に発音する</p>
<p>ㅚ  「ウェ」と一気に発音する</p>
<p>ㅝ  「ウォ」と一気に発音する</p>
<p>ㅞ  「ウェ」と一気に発音する</p>
<p>ㅟ  「ウィ」と一気に発音する</p>
<p>ㅢ  「ウィ」と一気に発音する（ウは母音の「ㅡ」）</p>
<p><br /> <span style="background-color: #ffff00;">文字で書いただけでは、分かりづらいので</span></p>
<p><span style="background-color: #ffff00;">機会があればＣＤやドラマ、映画など、どんどん聞いてくださいね。</span></p>
<p>基礎の基礎なので、ここだけはしっかりマスターしてください。</p>
<p><br /> この母音と子音がしっかりできていないと</p>
<p>後で説明する発音の変化でつまづいたり、</p>
<p>せっかく韓国語を口にしても相手に通じず</p>
<p>「もう韓国語なんてヤダ」ということにもなりかねません。</p>
<p><br /> 韓国語の発音は日本語よりも口の動きが大きく、</p>
<p>慣れないうちはこわばってスムーズに発音できませんが、</p>
<p>一に練習、二に練習。恥ずかしがらずに</p>
<p>大きく口を開けてきれいな発音と同時に小顔も手にいれちゃいましょう！</p>]]>
        
    </content>
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    <title>発音(応用)</title>
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    <published>2009-04-23T13:02:13Z</published>
    <updated>2010-05-16T13:56:52Z</updated>

    <summary>皆さん、基礎の母音の子音の発音はバッチリですか？ ここでは、韓国語の発音「応用」として 発音の変化についてお話しましょう。  応用というと難しく感じますが、 そのまま読むと読みにくいから自然に変化する...</summary>
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        <name>KYO</name>
        
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        <![CDATA[<p>皆さん、基礎の母音の子音の発音はバッチリですか？</p>
<p>ここでは、<strong>韓国語</strong>の発音「応用」として</p>
<p>発音の変化についてお話しましょう。</p>
<p><br /> 応用というと難しく感じますが、</p>
<p>そのまま読むと読みにくいから自然に変化するので、</p>
<p>徐々に覚えていってください。</p>
<p><br /> 発音の変化が理解抜きに、韓国語のリスニング力アップは望めない</p>
<p>と言っても過言ではないということも心の隅に置いておいてくださいね。</p>
<p><br /> <span style="color: #ff0000;">パッチム</span>の後ろにくる母音との組み合わせによっては、</p>
<p>発音に変化が生じます。</p>
<p><br /> 1	鼻音化</p>
<p>・「ㄱ」「ㄷ」「ㅂ」の発音のパッチム＋「ㄴ」「ㅁ」</p>
<p>「ㄱ」&rarr;「ㅇ」＋「ㄴ」「ㅁ」となる（「ㄴ」「ㅁ」は変化しません）</p>
<p>「ㄷ」&rarr;「ㄴ」＋「ㄴ」「ㅁ」となる（「ㄴ」「ㅁ」は変化しません）</p>
<p>「ㅂ」&rarr;「ㅁ」＋「ㄴ」「ㅁ」となる（「ㄴ」「ㅁ」は変化しません）</p>
<p>例：국민（クンミン）</p>
<p>옛날（イェンナル）</p>
<p>박물관（パンムルグァン）</p>
<p>・「ㄱ」「ㄷ」「ㅂ」の発音のパッチム＋「ㄹ」</p>
<p>「ㅇ」「ㄴ」「ㅁ」＋「ㄴ」となる</p>
<p>「ㄱ」&rarr;「ㅇ」＋「ㄴ」</p>
<p>「ㄷ」&rarr;「ㄴ」＋「ㄴ」</p>
<p>「ㅂ」&rarr;「ㅁ」＋「ㄴ」</p>
<p>例：독립（トンニプ）</p>
<p>협력（ヒョムニョク）</p>
<p><br /> ・「ㅇ」「ㅁ」の発音のパッチム＋「ㄹ」</p>
<p>「ㅇ」「ㅁ」＋「ㄴ」となる</p>
<p>例：삼림（サムニム）</p>
<p><br /> 2	流音化</p>
<p>・「ㄴ」+「ㄹ」または「ㄹ」+「ㄴ」</p>
<p>「ㄴ」が「ㄹ」になる。</p>
<p>例：연락（連絡）</p>
<p>일년（一年）</p>
<p><br /> 3　激音化</p>
<p>「ㅎ」+「ㄱ」「ㄷ」「ㅂ」「ㅈ」または</p>
<p>「ㄱ」「ㄷ」「ㅂ」「ㅈ」+「ㅎ」</p>
<p>激音になり「ㅋ」「ㅌ」「ㅍ」「ㅊ」と発音する</p>
<p>例：축하（チュッカ）</p>
<p>입학（イッパク）</p>
<p><br /> 覚えるのは大変ですが、</p>
<p>例にした単語を何度も口に出して読んでください。</p>
<p>自然に応用力がついて、</p>
<p>他の単語も変化させて読めるようになると思います。</p>
<p><br /> どうしてもむずかしいなと感じる場合は<a href="http://www.china-yilida.com/Q5GMgE1" target="_self"><strong>韓国語教材</strong></a>などで、</p>
<p>しっかり勉強しておいても良いと思います。</p>
<p><br /> 私にとっても韓国語学習をしていく上で、発音が最初の難関でした。</p>
<p>すぐに出来なくても、何度も口にしたり、</p>
<p>聞いたりしていると自分でも驚くほど上手になるので、</p>
<p>がんばってくださいね。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>読み方</title>
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    <published>2009-04-23T13:05:01Z</published>
    <updated>2009-04-23T13:41:50Z</updated>

    <summary>韓国語の母音と子音を覚えたら、次は読み方ですね。 韓国語の文字は、ローマ字のように 母音と子音を組み合わせて音を表現しています。 ローマ字と大きく違うところは子音で終わる単語があるということです。  ...</summary>
    <author>
        <name>KYO</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.china-yilida.com/">
        <![CDATA[<p><strong>韓国語</strong>の母音と子音を覚えたら、次は<span style="color: #ff0000;">読み方</span>ですね。</p>
<p>韓国語の文字は、ローマ字のように</p>
<p>母音と子音を組み合わせて音を表現しています。</p>
<p>ローマ字と大きく違うところは子音で終わる単語があるということです。</p>
<p><br /> たとえば、誰もが耳にしたことのある</p>
<p>「カムサハムニダ（ありがとう）」を見てみましょう。</p>
<p><br /> 감사합니다―直訳は「感謝します」という意味です。</p>
<p>감    子音「k」+ 母音「a」+ 子音「ｍ」  子音で終わる文字です。</p>
<p>最後にくる子音は<span style="color: #ff0000;">「パッチム」</span>といいます。</p>
<p>사    子音「s」+ 母音「a」</p>
<p>합    子音「h」+ 母音「a」+ 子音「ｍ」</p>
<p>니    子音「n」+ 母音「i」</p>
<p>다    子音「d」+ 母音「a」</p>
<p><br /> 子音と母音の勉強をしっかりやった人は</p>
<p>「あれ、どうしてハプニダじゃないの？」って思ったことでしょう。</p>
<p><br /> 実は韓国語の読み方には<span style="color: #ff0000;">「子音の変化」</span>というものがあるのです。</p>
<p>うわっ、大変、難しい&hellip;、無理そう&hellip;なんて心配しないでくださいね。</p>
<p>読みやすくするための変化なので、少しずつ覚えていってください。</p>
<p>実際口にしてみると「ハプニダ」より</p>
<p>「ハムニダ」の方がずっと言い易いはずですから。</p>
<p><br /> <span style="font-size: medium;">●	パッチムの種類</span></p>
<p><span style="background-color: #ffff00;">パッチムの発音は７種類です。</span></p>
<p>決して母音をつけて発音しないでください。</p>
<p>(1) ㄱ(k) （楽器の「つ」）</p>
<p>(2) ㄷ(t) （立ったの「つ」）</p>
<p>(3) ㅂ(p) （雑費の「つ」）</p>
<p>(4) ㅇ(n) 舌先がどこにもつかず、口はまるく開けたまま発音（案外の「ん」）</p>
<p>(5) ㄴ(n) （案内の「ん」）</p>
<p>(6) ㅁ(m) （県民の「ん」）</p>
<p>(7) ㄹ(l) 舌先を上の歯の裏（上あご）につけて止める（英語のＬに近い）</p>
<p><br /> <span style="background-color: #ffff00;">実際のパッチムは、基本子音14個、濃音５個、</span></p>
<p><span style="background-color: #ffff00;">さらには二重パッチムとたくさんありますが、発音は上記7種類です。</span></p>
<p><br /> <span style="font-size: medium;">●リエゾン</span></p>
<p>パッチムの次の文字が<span style="color: #ff0000;">「ㅇ」</span>で始まるときは、</p>
<p>後ろの文字と続けて読みます。これがリエゾンです。</p>
<p><br /> たとえば</p>
<p>월요일（月曜日）オル　ヨ　イルは、オリョイルと続けて読みます。</p>
<p><br /> 他にも発音が変化するケースがありますが、</p>
<p>最初から全部覚えようというのは大変なもの。</p>
<p>都度、少しずつ覚えていきましょう。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>文法</title>
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    <id>tag:www.china-yilida.com,2009://4.76</id>

    <published>2009-04-23T13:14:35Z</published>
    <updated>2009-04-23T13:17:54Z</updated>

    <summary>入門のところで、韓国語は文法も単語も日本語に とてもよく似ていて語順が同じだとお話しました。 思い出していただけましたか？  나（私）는（は） 학교（学校）에（に） 갑니다.（行きます） というように...</summary>
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        <name>KYO</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.china-yilida.com/">
        <![CDATA[<p>入門のところで、<strong>韓国語</strong>は文法も単語も日本語に</p>
<p>とてもよく似ていて語順が同じだとお話しました。</p>
<p>思い出していただけましたか？</p>
<p><br /> <span style="background-color: #ffff00;">나（私）는（は） 학교（学校）에（に） 갑니다.（行きます）</span></p>
<p>というように助詞「て、に、を、は」があるところも韓国語と日本語と同じです。</p>
<p>使い方もかなり似ています。</p>
<p><br /> 文法に入る前にまず最初に頭に入れておいていただきたいのが、</p>
<p>韓国語には尊敬語、丁寧語、それにごく親しい人と話すときの表現があるということ。</p>
<p><br /> そして丁寧語の中に語尾が<span style="color: #ff0000;">「ㅂ니다」</span>と<span style="color: #ff0000;">「ㅛ」</span>の2つの形があるということです。</p>
<p>「ㅂ니다」の方がよりフォーマルな言い方で、「ㅛ」は少しうちとけた言い方ですが、</p>
<p>丁寧であることには変わりないので</p>
<p>最初は「ㅛ」を覚えるようにするといいかもしれません。</p>
<p><br /> では、さっそく韓国語文法の入口に立って、少しだけのぞいてみましょう。</p>
<p><span style="font-size: medium;">●「ㅛ」の肯定文。</span></p>
<p>○○です。（○○は名詞）</p>
<p>パッチムがない場合　　예요.</p>
<p>例：어머니예요.　お母さんです。</p>
<p>パッチムがある場合　　　이예요.</p>
<p>例：선생님이예요.　先生です。</p>
<p><br /> <span style="font-size: medium;">●「ㅛ」の疑問肯定文はどうでしょうか？</span></p>
<p>○○です。（○○は名詞）</p>
<p>パッチムがない場合　　예요？</p>
<p>例：어머니예요？　お母さんですか？</p>
<p>パッチムがある場合　　　이예요？</p>
<p>例：선생님이예요？　先生ですか？</p>
<p><br /> <span style="background-color: #ffff00;">肯定文と同じで、クエスチョンマークが付いているだけ</span>ということに</p>
<p>気づかれたでしょうか？</p>
<p>読むときに語尾を上げるだけで疑問文になるのです。</p>
<p><br /> <span style="font-size: medium;">●動詞または形容詞＋「ㅛ」</span></p>
<p>語幹の母音がㅏ,ㅗで終わる場合　　語幹＋아요</p>
<p>例：좋아요.  良いです。　　基本形；좋다</p>
<p>語幹の母音がㅏ,ㅗ以外で終わる場合　　語幹＋어요</p>
<p>例：주어요.  あげます。　　基本形；주다＝あげる、与える</p>
<p>※　語幹というのは、動詞や形容詞などの活用しない部分です。</p>
<p>좋다の좋</p>
<p>주다の주</p>
<p><br /> 動詞や形容詞は、辞書では「좋다」「주다」のように「다」のつく形で出ています。</p>
<p>私自身、韓国語の学習を始めてみて、</p>
<p>この語幹を探りあてる事ができるようになるまでが結構大変でした。</p>
<p><br /> ほんの文法のさわりだけですが、いかがでしたか？</p>
<p><br /> 文法って覚えることがたくさんあって、苦手意識のある方も多いことと思います。</p>
<p>私もその一人なんですが&hellip;語学って赤ん坊が言葉を覚えるように、</p>
<p>耳から覚えていくという学習方法もあると言われていますが、</p>
<p>韓国語って動詞の変化とか（不規則変化も多い）、</p>
<p>活用のルールも多く文法は侮れないかなって思います。</p>
<p><br /> 「ローマは一日にしてならず」コツコツがんばろうと改めて心に誓うのでした。</p>]]>
        
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    <title>単語</title>
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    <id>tag:www.china-yilida.com,2009://4.77</id>

    <published>2009-04-23T13:20:23Z</published>
    <updated>2010-05-16T13:48:47Z</updated>

    <summary>入門のところで、お話したように韓国語の単語の70％近くは漢字語です。  감사が感謝だというのは、「読み方」で覚えましたね。 감は漢字の（感） 사は漢字の（謝）  じゃ、感情は？ 감（感）정（情） &amp;d...</summary>
    <author>
        <name>KYO</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.china-yilida.com/">
        <![CDATA[<p>入門のところで、お話したように<strong>韓国語</strong>の単語の70％近くは漢字語です。</p>
<p><br /> 감사が感謝だというのは、「読み方」で覚えましたね。</p>
<p>감は漢字の（感）</p>
<p>사は漢字の（謝）</p>
<p><br /> じゃ、<span style="color: #ff0000;">感情</span>は？</p>
<p>감（感）정（情）<br /> &darr;<br /> 정（情）열（熱）<br /> &darr;<br /> 열（熱）심（心）<br /> &darr;<br /> 심（心）리（理）</p>
<p>こんな風にしりとりみたいに覚えてみるのも楽しいものです。</p>
<p><br /> 「학교（学校）」という単語と「문화（文化）」という単語を覚えれば、</p>
<p>辞書をひかなくても、「문화（文学）」って言えるなんてすごいです！</p>
<p>「私って天才！」って思ってしまうかも&hellip;。</p>
<p><br /> それに発音してみて、お気づきの方もいると思いますが、</p>
<p>なんとなく日本語の読み方に似ています。</p>
<p><br /> 漢字の読み方にもちょっとした記憶のコツがあるのですよ。</p>
<p><span style="font-size: medium;"><br /> ●日本語で「ク」や「キ」で終わる読みの漢字は</span></p>
<p><span style="font-size: medium;">パッチム「ㄱ」がつくことが多い。</span></p>
<p>悪（악）</p>
<p>客（객）</p>
<p>楽（楽）</p>
<p>石（석）</p>
<p>歴（력）</p>
<p>劇（극）等など。</p>
<p><br /> <span style="font-size: medium;">●日本語で「ン」で終わる読みの漢字は</span></p>
<p><span style="font-size: medium;">パッチム「ㄴ」「ㅁ」がつくことが多い。</span></p>
<p>案（안）</p>
<p>温（온）</p>
<p>運、雲（運）</p>
<p>年（년）</p>
<p>暗（암）</p>
<p>音（음）</p>
<p>男（남）</p>
<p><br /> <span style="font-size: medium;">●日本語で「ツ」で終わる読みの漢字は</span></p>
<p><span style="font-size: medium;">パッチム「ㄹ」がつくことが多い。</span></p>
<p>質（질）</p>
<p>室（실）</p>
<p>失（실）</p>
<p>密（밀）</p>
<p><br /> <span style="background-color: #ffff00;">コツが分かれば、知らない単語でもある程度推測できるようになりますし、</span></p>
<p><a href="http://www.china-yilida.com/Q5GMgE0" target="_self"><strong>こういった韓国語教材</strong></a>などで、単語の覚え方をマスターしておくと、</p>
<p>さらに効率よく勉強ができるようになると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まだまだ他にもコツはあるけど、</p>
<p>自分で発見した喜びを奪ってしまうのは申し訳ないので</p>
<p>このくらいにしておきます。</p>
<p><br /> また、韓国語のドラマやニュース、インタビューなども</p>
<p>ところどころ単語が分かるようになるでしょう。</p>
<p><br /> 学生時代、英語の単語を必死に覚えた経験は誰でもあると思います。</p>
<p>今学生の方なら、まさに単語との戦いかもしれませんね。</p>
<p><br /> でも、韓国語は基本的なことをクリアしてしまえば、</p>
<p>ある時から俄然ボキャブラリが増えて</p>
<p>ますます楽しくなってくるに違いありません。</p>
<p><br /> その、ある時までがちょっとつらい日もありますが、</p>
<p>ペラペラになる自分を想像して（妄想かな？）乗り切りましょう！</p>]]>
        
    </content>
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    <title>挨拶</title>
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    <id>tag:www.china-yilida.com,2009://4.81</id>

    <published>2009-04-23T13:46:25Z</published>
    <updated>2009-04-23T13:48:42Z</updated>

    <summary>韓国語の入門に足を踏み入れたら、 まずは挨拶くらいは口にしてみたいですよね。  旅行に行ったとき、韓国の方に会ったとき、韓国料理を食べに行ったとき、 挨拶だけでも韓国語でできれば、 相手の方もきっと喜...</summary>
    <author>
        <name>KYO</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.china-yilida.com/">
        <![CDATA[<p><strong>韓国語</strong>の入門に足を踏み入れたら、</p>
<p>まずは挨拶くらいは口にしてみたいですよね。</p>
<p><br /> 旅行に行ったとき、韓国の方に会ったとき、韓国料理を食べに行ったとき、</p>
<p>挨拶だけでも韓国語でできれば、</p>
<p>相手の方もきっと喜んでくれることでしょう。</p>
<p><br /> ここでは、ごくごく簡単な挨拶をいくつか紹介してみます。</p>
<p>こんにちは。안녕하세요？（アンニョンハセヨ）</p>
<p>はじめまして。처음 뵙겠습니다.（チョウム　ペッケッスムニダ）</p>
<p>私は鈴木と申します。나는 스즈키라고 합니다.（チョヌン　スズキラゴハムニダ）</p>
<p>よろしくお願いいたします。잘 부탁합니다.（チャル　プッタッカムニダ）</p>
<p>ありがとうございます。감사합니다.（カムサハムニダ）</p>
<p>どういたしまして。천만에요.（チョンマネヨ）</p>
<p>ごめんなさい。미안해요.（ミアネヨ）</p>
<p>大丈夫です。괜찮아요.（ケンチャナヨ）</p>
<p>さようなら。안녕히 가세요.（アンニョンヒカセヨ）</p>
<p>さようなら。안녕히 계세요.（アンニョンヒケセヨ）</p>
<p><br /> 別れの挨拶には二通りあって、その場を立ち去る人には</p>
<p>안녕히 가세요.（アンニョンヒカセヨ）といいます。</p>
<p>これは、「気をつけて行ってください」という意味です。</p>
<p><br /> 一方、その場に残る人に対しては、</p>
<p>안녕히 계세요.（アンニョンヒケセヨ）と言い、</p>
<p>계세요（ケセヨ）は、「いらっしゃる」という意味です。</p>
<p><br /> どちらも「さようなら」で済む日本語と違って、</p>
<p>最初は紛らわしいですね。</p>
<p><span style="background-color: #ffff00;">でも、相手を思いやる気持ちが表現しているような気がしませんか？</span></p>
<p>私はこの表現好きです。</p>
<p><br /> また、韓国語で忘れてはならないのが、<span style="color: #ff0000;">敬語</span>です。</p>
<p><span style="background-color: #ffff00;">韓国では年が上なら親しくても必ず敬語を使います。</span></p>
<p>そのためか、初対面の人に突然年齢を聞かれることもあるとか&hellip;。</p>
<p><br /> でも決して気を悪くしないで。</p>
<p>失礼があっては申し訳ないという相手の方の配慮なのですから。</p>
<p>ここにあげた挨拶は目上の人にも使えるので、</p>
<p>安心して声をかけてみてくださいね。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>日常会話</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.china-yilida.com/post-6.html" />
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    <published>2009-04-23T13:49:04Z</published>
    <updated>2009-04-23T13:56:16Z</updated>

    <summary>韓国語での簡単な挨拶を覚えたら、目指すは日常会話。 韓国語で自分のことを話してみましょう。  ●自己紹介 ・私は佐々木恵美です。 나는 사사키 에미입니다.（チョヌンササキエミイムニダ） ・東京に住ん...</summary>
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        <name>KYO</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.china-yilida.com/">
        <![CDATA[<p><strong>韓国語</strong>での簡単な挨拶を覚えたら、目指すは<span style="color: #ff0000;">日常会話</span>。</p>
<p>韓国語で自分のことを話してみましょう。</p>
<p><br /> <span style="font-size: medium;">●自己紹介</span></p>
<p>・私は佐々木恵美です。<br /> 나는 사사키 에미입니다.（チョヌンササキエミイムニダ）</p>
<p>・東京に住んでいます。<br /> 도쿄에 살고 있습니다.（トキョエサルゴイッスムニダ）</p>
<p>・弟と妹がいます。<br /> 남동생과 여동생이 있습니다.（ヨドンセンクァ　ヨドンセンイ　イッスムニダ）<br /> 여동생이の이はギのように聞こえます。</p>
<p>・会社員です。<br /> 회사원입니다.（フェサウォニムニダ）</p>
<p>・韓国が好きです。<br /> 나는 한국을 좋아합니다.（ナヌン　ハンググル　チョアハムニダ）</p>
<p><br /> コミュニケーションの第一歩は自分を知ってもらうこと、</p>
<p>色々な言葉に置き換えて自分の事を表現してみましょう。</p>
<p>自分のことを相手に伝えたら、相手のことも聞いてみましょう。</p>
<p><br /> <span style="font-size: medium;">●相手のことを聞く</span></p>
<p>・お名前は？　<br /> 이름이 뭐예요?（イルミモエヨ）</p>
<p>・お住まいはどちらですか？　<br /> 어디에 살고 있습니까?（オディエサルゴイッスムニカ？）</p>
<p>・職業はなんですか？　<br /> 직업은 무엇입니까?（チゴブン　ムオッシムニカ？）</p>
<p>・趣味はなんですか？　<br /> 취미는 무엇입니까?　（チェミヌン　ムオッシムニカ？）</p>
<p>韓国を旅行する機会があったら韓国語で買い物してみませんか？</p>
<p><br /> <span style="font-size: medium;">●買い物をする。</span></p>
<p>・これをください。<br /> 이것을 주세요.（イゴジュセヨ）</p>
<p>・着てみていいですか？　<br /> 입어 봐도 돼요?（イポパドテヨ？）</p>
<p>・もう少し安いのはありますか？　<br /> 좀 더 싼 것은 있습니까?（チョム　ト　サンコッスンイッスムニカ？）</p>
<p>・安くしてください。<br /> 싸게 해 주세요?（サゲヘジュセヨ）</p>
<p>・あれを見せてください。<br /> 저것을 보여 주세요.（チョゴスルポヨジュセヨ）</p>
<p>・いくらですか？<br /> 얼마예요?（オルマエヨ？）</p>
<p>・	結構です。要りません。<br /> 됐어요.（テッソヨ）<br /> ―しつこく勧められ困った時はこう言って断ってくださいね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>少しずつ単語を増やして、</p>
<p>色んな事を韓国語で表現できるようにしていきましょう。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>スラング</title>
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    <published>2009-04-23T14:03:16Z</published>
    <updated>2009-04-23T14:04:41Z</updated>

    <summary>日本語の学習をしている外国人はきっと、 「今日はよいお天気ですね」と習うけど、 実際の会話で親しい人から このように声をかけられることは少ないですよね。  「天気、いいね」「チョーいい天気」などと言い...</summary>
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        <name>KYO</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.china-yilida.com/">
        <![CDATA[<p>日本語の学習をしている外国人はきっと、</p>
<p>「今日はよいお天気ですね」と習うけど、</p>
<p>実際の会話で親しい人から</p>
<p>このように声をかけられることは少ないですよね。</p>
<p><br /> 「天気、いいね」「チョーいい天気」などと言いますが、</p>
<p>真面目な日本語学習者からどうして助詞がないのとか、</p>
<p>良いといいはどこが違うの？チョーって何？と質問攻めに会いそうです。</p>
<p>辞書に載っていない生きた言葉、それが<span style="color: #ff0000;">スラング</span>と言えるでしょう。</p>
<p><br /> ただし、日本語にも品のない言葉や、</p>
<p>目上の人に使ってはいけない言葉があるように</p>
<p><strong>韓国語</strong>にも「知っている」にとどめておいた方が</p>
<p>いい言葉もあるのでご注意を。</p>
<p><br /> スラングを上手に使えるようになったら</p>
<p>韓国語もいよいよ上級者仲間入りですね。</p>
<p><br /> では、いくつか紹介します。</p>
<p>●얼짱：얼굴=顔、짱=最高で「イケメン」という意味です。</p>
<p>●몸짱：こちらは몸（体）が最高で、ほどよく鍛えたナイスな体形のこと。</p>
<p>韓国語に興味を持っている方なら一度は耳にしたことがあるのでは？</p>
<p><br /> 日本語にそっくりなのも</p>
<p>●시마이하다（シマイハダ）終わりにする</p>
<p>●야매（ヤメ）いわゆる「モグリ」の意味で、語源は「ヤミ」だそうです。</p>
<p>●히야카시（ヒヤカシ）文字通り冷やかしが語源で、ちょっとしたナンパ。</p>
<p><br /> スラングではないけど<span style="color: #ff0000;">諺</span>をふたつ。</p>
<p>●원숭이도 나무로에서 떨어진다.　<br /> 猿も木から落ちる－意味はおわかりですよね？</p>
<p>●서당개 삼 년에 풍월 읊는다.　<br /> 書堂の犬も三年なら風月を詠む（門前の小僧習わぬ経を読む）ですが、</p>
<p>最近の若い人は「식당 개 3년이면 라면을 끓인다.」と言うそうです。</p>
<p>直訳すると、「食堂の犬、三年ならラーメンを作る」なかなか面白いですね。</p>
<p><br /> スラングも諺や四字熟語もまだまだあるので、</p>
<p>調べてみると楽しいと思います。</p>
<p>それにしても思うこと。こんなに日本語に似た言葉があるなんて、</p>
<p>ますます韓国語が身近に感じられます。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>勉強</title>
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    <published>2009-04-23T14:11:31Z</published>
    <updated>2009-04-23T14:12:55Z</updated>

    <summary>勉強が好きな人、手をあげて～ いったいそんな人がいるのかしら。もちろん私も好きではありません。 もしいらしたら、爪の垢をお譲りください。なんなら高く買い取ります！  余談ですが、中国語で「勉強」は、無...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.china-yilida.com/">
        <![CDATA[<p><span style="color: #ff0000;">勉強</span>が好きな人、手をあげて～</p>
<p>いったいそんな人がいるのかしら。もちろん私も好きではありません。</p>
<p>もしいらしたら、爪の垢をお譲りください。なんなら高く買い取ります！</p>
<p><br /> 余談ですが、中国語で「勉強」は、無理するとか、</p>
<p>無理に、いやいやながらということだそうです。</p>
<p><br /> 出来そうもないことをがんばってやるから、「勉強」なのかな？</p>
<p>おまけの意味の「勉強します」も無理なことだけど、</p>
<p>負けてあげますっていう意味ですものね。</p>
<p><br /> <strong>韓国語</strong>の話に戻りましょう。</p>
<p>韓国語でいう「勉強」はそのまま漢字読みすると「면강」となりますが、</p>
<p>果たしてこれで通じるでしょうか？</p>
<p><br /> 辞書で調べてみましたが、</p>
<p>残念ながら「면강」という単語は出てきませんでした。</p>
<p>勉強は<span style="color: #ff0000;">「공부（コンブ）」</span>です。</p>
<p>これも漢字語ですが、どんな字かわかりますか？</p>
<p><br /> 答えは<span style="color: #ff0000;">「工夫」</span>です。</p>
<p>なるほど、勉強って工夫つまり試行錯誤して身に付くものなんですね。</p>
<p><br /> NHK韓国語講座の先生がおっしゃっていた勉強方法ですが、</p>
<p><span style="background-color: #ffff00;">何かひとつドラマとか映画をみつけて、</span></p>
<p><span style="background-color: #ffff00;">まずは聞こえたセリフを書き出してみる。</span></p>
<p><br /> 最初は聞き取れないけどとにかく書き出す。</p>
<p>そして辞書で意味を調べてみる。</p>
<p>その後、覚えて言ってみる。</p>
<p><br /> こうして映画一本覚えてしまえば</p>
<p>日常会話ができるくらいのレベルになるとのこと。</p>
<p><br /> 書き出すだけでもものすごい試行錯誤、工夫ですね。</p>
<p>耳で聞こえた単語を調べるにも最初は</p>
<p>聞き取れない音だらけでああでもない、こうでもないと一苦労です。</p>
<p><br /> 勉強って確かに、「工夫」だったんですね。</p>
<p>この年でやっと判るなんて遅すぎる&hellip;</p>
<p>決して勉強は「無理」って言わないでくださいね。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>教室</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.china-yilida.com/post-9.html" />
    <id>tag:www.china-yilida.com,2009://4.85</id>

    <published>2009-04-23T23:23:01Z</published>
    <updated>2009-04-23T23:26:42Z</updated>

    <summary><![CDATA[韓国語を独学で学ぶか、教室に通うか&hellip;あなたはどちらを選びますか？ 教室のいいところを挙げてみましょう。  ●ネイティブの先生に出会える ・ネイティブの発音、口の形を知ることができる ・韓...]]></summary>
    <author>
        <name>KYO</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.china-yilida.com/">
        <![CDATA[<p><strong>韓国語</strong>を独学で学ぶか、<span style="color: #ff0000;">教室</span>に通うか&hellip;あなたはどちらを選びますか？</p>
<p>教室のいいところを挙げてみましょう。</p>
<p><br /> <span style="font-size: medium;">●ネイティブの先生に出会える</span></p>
<p>・ネイティブの発音、口の形を知ることができる</p>
<p>・韓国の文化や、風習とかも学べる</p>
<p>・ネイティブならではの韓国語表現とか感じ方、辞書にはない言葉が覚えられる</p>
<p>・直接質問ができるので、覚えたことに確信／自信がもてる</p>
<p><br /> <span style="font-size: medium;">●友達ができる</span></p>
<p>・励ましあったり、ライバル心を持ったりモチベーションを維持できる</p>
<p>・趣味が共通な友達をもつことで、一緒に韓国料理を食べに行ったり情報を交換したりできる</p>
<p><br /> <span style="font-size: medium;">●自己管理ができる</span></p>
<p>・宿題があったり、ある程度義務を課すことで頑張れる</p>
<p><br /> 皆さんも教室探ししてみませんか？</p>
<p>会社帰りの時間や休日を利用して、家の近くあるいは会社の近くに、</p>
<p>通い続けられそうな教室がきっと見つかると思います。</p>
<p><br /> <span style="background-color: #ffff00;">教室の人数、月謝なのかチケット制なのかなども様々なので</span></p>
<p><span style="background-color: #ffff00;">体験レッスンなどで相性のいい先生、納得のいく教室を探してくださいね。</span></p>
<p><br /> 教室が近くにない、予算がないという方には、</p>
<p>近所の<span style="color: #ff0000;">公民館</span>などで勉強会が</p>
<p>定期的に開かれていることもあるので調べてみては？</p>
<p>お住まいの市町村で発行している<span style="color: #ff0000;">広報紙</span>をまめに見ておくとよいでしょう。</p>
<p><br /> <span style="background-color: #ffff00;">日本人と友達になりたい韓国人、韓国人と友達になりたい日本人のための</span></p>
<p><span style="background-color: #ffff00;">交流会をやっている団体やグループなどもある</span>ので、</p>
<p>参加してみてはいかがでしょうか？</p>
<p><br /> よりたくさん、韓国語を触れる機会をつくるかというのが</p>
<p>韓国語マスターの近道なのですから。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>独学</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.china-yilida.com/post-10.html" />
    <id>tag:www.china-yilida.com,2009://4.86</id>

    <published>2009-04-23T23:27:21Z</published>
    <updated>2009-04-23T23:37:22Z</updated>

    <summary>韓国ブームとか韓流と言われ始めて、もうどのくらいになるでしょうか？ 独学で韓国語をマスターしてみせるという意気込みの方も多いことと思います。  独学と言えば、孤独でつらい、どちらかと言えば地味なイメー...</summary>
    <author>
        <name>KYO</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.china-yilida.com/">
        <![CDATA[<p>韓国ブームとか韓流と言われ始めて、もうどのくらいになるでしょうか？</p>
<p><span style="color: #ff0000;">独学</span>で<strong>韓国語</strong>をマスターしてみせるという意気込みの方も多いことと思います。</p>
<p><br /> 独学と言えば、孤独でつらい、どちらかと言えば地味なイメージがあり、</p>
<p>コツコツがんばる努力型の人でないとできないと思っていましたが、</p>
<p>これだけインターネットや、その他のメディアが発達した今は、</p>
<p>決して大変なことではないような気がします。</p>
<p><br /> ネット上の独学できる<span style="color: #ff0000;">サイト</span>や、<span style="color: #ff0000;">動画レッスン</span>。</p>
<p>テレビやラジオの<span style="color: #ff0000;">韓国語講座</span>。</p>
<p>それに、書店にはたくさんの<span style="color: #ff0000;">CD</span>や<span style="color: #ff0000;">DVD付のテキスト</span>が並んでいて</p>
<p>独学の手段はたくさんの選択肢があります。</p>
<p><br /> 私のお気に入りは韓国の放送局KBSのサイトで、発音、文法に始まり、</p>
<p>場面別会話がアニメになっているものです。</p>
<p><span style="font-size: medium;">http://world.kbs.co.kr/learn_korean/lessons/j_index.htm</span></p>
<p><br /> <span style="background-color: #ffff00;">独学の素敵なところは、何度も繰りかえし自分が納得するまでできるところ。</span></p>
<p>教室だと皆ができるのに自分だけできなかったらどうしようとか、</p>
<p>休むと遅れてしまうのではというプレッシャーや、</p>
<p>何度も聞くのは先生に申し訳ないとか</p>
<p>恥ずかしいという心配が全くないことですね。</p>
<p>好きな時間に好きなだけできるのですから。</p>
<p><br /> 反面、投げ出すのも簡単。途中で挫折してしまいがちという難点も。</p>
<p>でも、そんなの気にしない、気にしない、人生長いのですから。</p>
<p><br /> いつまでにマスターするぞって決めてやるもよし。</p>
<p>気分が乗った時にとのんびりやるもよし。</p>
<p>要は自分なりに楽しむということが大切なんだって、</p>
<p>自分に言い聞かせてる都合のいい私です。</p>
<p><br /> <span style="background-color: #ffff00;">Yahoo koreaの子供向けサイトには、童謡や、</span></p>
<p><span style="background-color: #ffff00;">童話のサイトがたくさんあります。</span></p>
<p>特に童話のサイトはお勧めですよ。</p>
<p><br /> 韓国特有の童話、子供の頃に聞いた童話がかわいいアニメとナレーション、</p>
<p>それに文字までついて楽しく学べます。</p>
<p><br /> 慣れてきたら、聞いて書く練習をしてみるととてもいい勉強になると思います。</p>
<p>韓国語に触れるチャンスって意外と身近にたくさんあるので、</p>
<p>いっぱい楽しんで韓国語を好きになってくださいね。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>辞書(電子辞書)</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.china-yilida.com/post-11.html" />
    <id>tag:www.china-yilida.com,2009://4.87</id>

    <published>2009-04-23T23:39:29Z</published>
    <updated>2009-04-23T23:42:15Z</updated>

    <summary>韓国語の辞書には、書籍の辞書、電子辞書、 ネット上の辞書や翻訳サイトなどがあります。  今使っているのは、韓日・日韓ポケット辞典というもので前半が韓日、 後半が日韓、動詞の変化表や、助詞、 それに場面...</summary>
    <author>
        <name>KYO</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.china-yilida.com/">
        <![CDATA[<p><strong>韓国語</strong>の辞書には、<span style="color: #ff0000;">書籍の辞書、電子辞書、</span></p>
<p><span style="color: #ff0000;">ネット上の辞書</span>や<span style="color: #ff0000;">翻訳サイト</span>などがあります。</p>
<p><br /> 今使っているのは、韓日・日韓ポケット辞典というもので前半が韓日、</p>
<p>後半が日韓、動詞の変化表や、助詞、</p>
<p>それに場面別会話集がついた小さいけど</p>
<p>なかなか便利なもので、気に入っています。</p>
<p><br /> 最初は韓日辞書がなかなか使えなくて、</p>
<p>イライラしますが<span style="background-color: #ffff00;">書籍の辞書の長所は、色々な言い回しとか、</span></p>
<p><span style="background-color: #ffff00;">例文が載っているので微妙な単語の使い方とか表現が分かるところです。</span></p>
<p><br /> ただ、面倒くさいということで、ついつい使ってしまうのがネット上の辞書。</p>
<p>時々、韓国語のサイトを見て読解の練習をしていますが、</p>
<p>記事をコピーして調べたい単語の欄に貼り付けて使えるので便利。</p>
<p><br /> 「韓国語辞書」で検索するといくつか出てくるので、</p>
<p>お気に入りのものを探してみてはいかがでしょうか？</p>
<p>無料のものがあります。</p>
<p><br /> 翻訳サイトも探せば色々あって、検索側に原文を入力して、</p>
<p>翻訳ボタンを押すと訳文がでてきます。</p>
<p><br /> 結構長い文章も入力できるようになっていて</p>
<p>和訳ならこれで何とかなりますが、</p>
<p>日韓の場合、ネイティブの方から見ると</p>
<p>かなりおかしな文章になっていることも多々あるので、</p>
<p>韓国語に訳す時はお勧めできません。</p>
<p><br /> もっとも和訳もおかしな文章のこともありますが、</p>
<p>私達にとっては母国語なので間違いをそのまま鵜呑みにすることはなく、</p>
<p>自分で自然な日本語に置き換えて使っています。</p>
<p><br /> まだ持っていなくて、そのうち欲しいなと思っているのが<span style="color: #ff0000;">「電子辞書」</span></p>
<p>キーボードを完全に覚えなくてはいけないのと、</p>
<p>価格の面で躊躇しているんですが、</p>
<p><span style="background-color: #ffff00;">ネイティブの発音が収録されているものとかもあり、</span>やっぱり欲しいなぁ&hellip;。</p>
<p><br /> 価格は3万円前後かな？</p>
<p>辞書を持ち歩くより、スマートだし便利ですよね？</p>
<p>欲しいなぁ&hellip;。</p>
<p><br /> 皆さんも文字を覚えたら次は、</p>
<p>お気に入りの辞書を見つけて愛用してくださいね。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>キーボード</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.china-yilida.com/post-12.html" />
    <id>tag:www.china-yilida.com,2009://4.88</id>

    <published>2009-04-23T23:45:24Z</published>
    <updated>2009-04-23T23:47:17Z</updated>

    <summary>電子辞書を使ったり、パソコンでメールを打つ時に覚えなくてはならないのが、 キーボード配列です。  韓国語っていったいどうやって入力するんだろう。 疑問に思ったことありませんか？  以前は、コリアンライ...</summary>
    <author>
        <name>KYO</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.china-yilida.com/">
        <![CDATA[<p>電子辞書を使ったり、パソコンでメールを打つ時に覚えなくてはならないのが、</p>
<p><span style="color: #ff0000;">キーボード配列</span>です。</p>
<p><br /> <strong>韓国語</strong>っていったいどうやって入力するんだろう。</p>
<p>疑問に思ったことありませんか？</p>
<p><br /> 以前は、コリアンライターなどのソフトウェアが必要でしたが、</p>
<p><span style="background-color: #ffff00;">今はWindowsだけで入力が可能です。</span></p>
<p>ここでは、ハングル文字が入力できる設定をWindowsXPで見てみましょう。</p>
<p><br /> まずIMEパッドを右クリックしてください。</p>
<p>一番下の「設定」&rarr;「追加」&rarr;「入力言語」と</p>
<p>「キーボード レイアウト/入力システム」を</p>
<p>「韓国語」にしてOKをクリックする。</p>
<p><br /> これでハングル文字入力できる環境になりました。</p>
<p>韓国語を入力する時にIMEパッドの「JP」のところをクリックすると</p>
<p>日本語/韓国語が出てくるので、韓国語にチェックを入れる。</p>
<p><br /> 入力モードがハングルであることを確認してください。</p>
<p>「A」	となっている場合は「A」をクリックすると「가」となり</p>
<p>ハングル文字入力ができます。</p>
<p><br /> さて入力準備ができたら、次は<span style="color: #ff0000;">キーボード配列</span>です。</p>
<p><br /> IMEパッドのオプションをクリックして、</p>
<p>ソフトキーボードにチェックを入れてください。</p>
<p>「漢」の隣にキーボードの形のアイコンが出るのでクリックする。</p>
<p>慣れるまでは、ソフトキーボードが便利でしょう。</p>
<p><br /> <span style="background-color: #ffff00;">私は、キーボードに小さなシールを作って貼っていました。</span></p>
<p>子音　母音　パッチムのある場合は子音の順に入力すればOKです。</p>
<p><br /> 韓国語のキーボードは、ネット上にも画像があるので</p>
<p>プリントしてパソコンの近くに貼っておくのもいいですね。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>検定・試験</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.china-yilida.com/post-13.html" />
    <id>tag:www.china-yilida.com,2009://4.89</id>

    <published>2009-04-23T23:48:34Z</published>
    <updated>2009-04-23T23:52:21Z</updated>

    <summary>どうでしょう？少しは韓国語に慣れてきましたか？  学習の目標に、腕試し？あるいは、できるんだぞって証拠に？ 自信がついてきたら「検定」に挑戦してみましょうか？  検定にもいくつかあるので、主なものを簡...</summary>
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        <name>KYO</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.china-yilida.com/">
        <![CDATA[<p>どうでしょう？少しは<strong>韓国語</strong>に慣れてきましたか？</p>
<p><br /> 学習の目標に、腕試し？あるいは、できるんだぞって証拠に？</p>
<p>自信がついてきたら<span style="color: #ff0000;">「検定」</span>に挑戦してみましょうか？</p>
<p><br /> 検定にもいくつかあるので、主なものを簡単にご紹介します。</p>
<p><br /> <span style="font-size: medium;">●「ハングル能力検定」</span></p>
<p>特定非営利活動法人 ハングル能力検定協会が主催しているもので、</p>
<p>日本のみで実施されています。</p>
<p>評価は5～1級で、級数が小さいほど難易度が高くなっています。</p>
<p><span style="background-color: #ffff00;">ちなみに5級レベルは「60分授業を40時間受講した程度。」</span></p>
<p>単語数450語前後だとか。毎日1時間勉強したとして40日間。</p>
<p>う～ん、なんだかいけそうな気がしてきませんか？</p>
<p>ハングル能力検定のサイトには合格者の体験談なども載っているので、</p>
<p>参考にしてみてください。</p>
<p><br /> <span style="font-size: medium;">●「韓国語能力試験」</span></p>
<p>財団法人 韓国教育財団が、主催しているもので日本だけでなく</p>
<p>アジア、アメリカ、ヨーロッパなどで実施されているそうです。</p>
<p><span style="background-color: #ffff00;">評価は初級（1/2級）、中級（3/4級）、上級（5/6級）となっています。</span></p>
<p>日本での一般的な評価である１級が難易度が高いというわけではないのでご注意を。</p>
<p><br /> <span style="font-size: medium;">●「韓国語レベルテスト」</span></p>
<p>韓国語レベルテスト協会主催で、日本、韓国、中国で行われています。</p>
<p>評価は点数。</p>
<p><br /> いずれも、問題集が市販されているので、</p>
<p>チャレンジされる方は是非　問題演習を。</p>
<p>日程、その他詳細については主催団体のサイトなどでお問い合わせくださいませ。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>韓国ドラマをもっと楽しみたいあなたへ～ ４時間５５分の音声でハングル脳がみるみる目覚める！！ 【超らく韓国語マスター術】のレビュー・感想</title>
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    <id>tag:www.china-yilida.com,2009://4.298</id>

    <published>2009-12-19T14:51:07Z</published>
    <updated>2010-05-17T08:54:03Z</updated>

    <summary><![CDATA[『韓国ドラマをもっと楽しみたいあなたへ～ ４時間５５分の音声でハングル脳がみるみる目覚める！！ 【超らく韓国語マスター術】』 &nbsp;あなたは韓国語がペラペラ話せるようになったら、 どんなに楽しい...]]></summary>
    <author>
        <name>KYO</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.china-yilida.com/">
        <![CDATA[<p><strong><a href="http://www.china-yilida.com/PCK07D0" target="_blank">『韓国ドラマをもっと楽しみたいあなたへ～<br /> ４時間５５分の音声でハングル脳がみるみる目覚める！！<br /> 【超らく韓国語マスター術】』</a></strong></p>
<p><br /><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://www.china-yilida.com/images/gazou2.gif" alt="gazou2.gif" width="180" height="180" />&nbsp;あなたは韓国語がペラペラ話せるようになったら、</p>
<p>どんなに楽しいだろうと考えたことはありますか?</p>
<p><br /> あなたは字幕なしで韓国ドラマが理解できたら、</p>
<p>もっと内容を楽しむことができたのにと</p>
<p>感じたことはありませんか?</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いずれも韓国語を学んでいる多くの方が一度は思うことだと思います。</p>
<p>でも、韓国語の教材を読んだり、スクールに通ったりしても、</p>
<p>なかなかうまくしゃべれるようにはなれないですよね&hellip;&hellip;。</p>
<p><br /> 「やっぱり、外国語なんて、数か月やそこらでマスターできるものじゃないんだわ」</p>
<p>なんて言って、結局、途中で挫折という方も多いのではないでしょうか?</p>
<p><br /> <strong><span style="background-color: #ffff00;">だけど、ちょっとしたコツを掴み、正しい勉強法をすれば、</span></strong></p>
<p><strong><span style="background-color: #ffff00;">たった53日間で韓国語がマスターすることができるって、ご存じでしたか?</span></strong></p>
<p><br /> いま話題の韓国語マスター術なので、ご存じの方もいるかもしれませんが、</p>
<p>それが今日ご紹介する<a href="http://www.china-yilida.com/PCK07D1" target="_blank"><strong>「韓国ドラマをもっと楽しみたいあなたへ～</strong></a></p>
<p><a href="http://www.china-yilida.com/PCK07D1" target="_blank"><strong>４時間５５分の音声でハングル脳がみるみる目覚める！！</strong></a></p>
<p><a href="http://www.china-yilida.com/PCK07D1" target="_blank"><strong>【超らく韓国語マスター術】」</strong></a>です。</p>
<p><br /> まず、なぜほとんどの方が韓国語を一生懸命勉強しても、</p>
<p>なかなか話せるようになれないとおもいます?</p>
<p><br /> <strong><span style="color: #ff0000;">実は韓国語を学ぶ人の80～90%が勉強の入り口を間違えてしまっているんです。</span></strong></p>
<p>その人たちの共通点が以下のポイントです。</p>
<ul class="checklist">
<li> <strong>●●で単語をたくさん覚える</strong></li>
<li> <strong>何度もラジオ講座や韓国語ＣＤを聞いて●●を覚える</strong></li>
<li> <strong>辞書を片手に●●を覚える</strong></li>
</ul>
<p><br /> このような方法で勉強される方が多いんですが、</p>
<p>この方法、実はとても効率が悪いんです&hellip;&hellip;。</p>
<p><br /> ●●の内容を詳しく知りたい方は、下記ページで確認できます。</p>
<p><a href="http://www.china-yilida.com/PCK07D2" target="_blank"><strong>&rArr;●●の秘密をチェック</strong></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この教材では、上記の問題に対する勉強法だけでなく、</p>
<p><span style="background-color: #ffff00;">様々な韓国語マスターのためのポイントが紹介されています。</span></p>
<ul class="checklist">
<li><strong>どんなシーンでも大活躍! これを制せばまず困る事がなくなる万能な単語とは?</strong></li>
<li><strong>基本を制せばスムーズにマスターできる。最初に覚えるべき"魔法の言葉"とは?</strong></li>
<li><strong>身近にあったハングル文字の練習の宝庫とは?</strong></li>
<li><strong>発音やハングル、文法も一気にわかる"韓国語を制する方法"とは?</strong></li>
<li><strong>82%の人がここで引っかかる&hellip;。"パッチムの罠"この罠をくぐり抜ける方法とは?</strong></li>
<li><strong>私たちには身近なものだった&hellip;?「テニオハ」の秘密とは?</strong></li>
<li><strong>韓国語マスターの究極の方法とは?</strong></li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>などなど、韓国語を学ぶ上ではぜひ知っておきたいポイントが満載です。</p>
<p><br /> 続いて、この教材の<strong><span style="color: #ff0000;">マイナス点</span></strong>ですが、</p>
<p>一番はやはり価格だと思います。</p>
<p><br /> 正直、普通の語学書よりも高いですよね&hellip;。</p>
<p>ただ、この教材の場合、音声ファイルが5時間弱入っていますし、</p>
<p><strong><span style="background-color: #ffff00;">内容的にも普通の語学書にはまず載っていない極秘情報が数多く入っています。</span></strong></p>
<p><br /> これで、韓国語がマスターできるわけですから、</p>
<p>スクールに通ったり、テキスト、書籍を買い続けることを考えると、</p>
<p>むしろ安いと言えるかもしれませんね。</p>
<p><br /> <span style="background-color: #ffff00;"><strong>実際にこの教材で韓国語を習得し、</strong></span></p>
<p><span style="background-color: #ffff00;"><strong>字幕なしで韓国ドラマを楽しんでいる方や、</strong></span></p>
<p><span style="background-color: #ffff00;"><strong>韓国旅行を満喫している人が続出しています。</strong></span></p>
<p><br /> <a href="http://www.china-yilida.com/PCK07D3" target="_blank"><strong>&rArr;この教材実践者の感想・体験談をチェックする</strong></a></p>
<p><br /> あなたもぜひ韓国語をマスターして、</p>
<p>楽しい韓国語ライフをゲットしてください。</p>
<p>あなたなら、きっとできるはずです!</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>先着50名の限定価格販売<br /> <a href="http://www.china-yilida.com/PCK0Bb0" target="_blank">韓国ドラマをもっと楽しみたいあなたへ～<br /> ４時間５５分の音声でハングル脳がみるみる目覚める！！<br /> 【超らく韓国語マスター術】</a></strong></p>
<p><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://www.china-yilida.com/images/photo1.jpg" alt="photo1.jpg" width="310" height="209" /></p>]]>
        
    </content>
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